愛と誠の知識
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2008/06/21 日記<愛と誠>
愛と誠
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『愛と誠』(あいとまこと)は、梶原一騎原作・ながやす巧作画の漫画。1973年3・4合併号から1976年39号まで週刊少年マガジンに連載された。映画化、テレビドラマ化された。少年誌に連載された純愛物の先駆けとなり一世を風靡。ヒロイン・早乙女愛に報われない愛を貫く優等生・岩清水の名ゼリフ「君のためなら死ねる」などが当時流行った。また冒頭で、ジャワハルラール・ネルー|ネール元インド首相が娘(後のインディラ・ガンディー首相)へ宛てた手紙が引用されており、それがタイトルの由来にもなっている。女優の早乙女愛はこの漫画の実写映画がデビュー作であり、芸名はヒロインの名前からとっている。
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